表参道から三軒茶屋まで散歩してみました。
こんな大きな自社ビルで仕事してみたい。
Avexは一回にゲームセンターやパチンコとかあるらしいですね。
仕事に役立つのか・・・?
こんな大きな自社ビルで仕事してみたい。
Avexは一回にゲームセンターやパチンコとかあるらしいですね。
仕事に役立つのか・・・?
他の人とWebページのデザインやエラーについて共有するとき、ブラウザのスクリーンショットを撮る機能は必須です。
ワンクリックでキャプチャでき、長いページも1枚に保存できるFirefoxの拡張機能、
Pearl Crescent Page Saver Basic ( https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/10367 )を便利に使わせて頂いています。
ところでこのPage Saver、「保存時に確認する」をオフにすると、Firefoxのファイルダウンロード先フォルダに保存されるんですね。
デスクトップに出てこないから慌ててしまいました;;
昨日開催されたTechCrunchのプレスリリースに参加してきました。
今回のイベントは先々週あたりに参加したWish2009と似た試みですね。
今後は、日本社独自にイベント開催や記事で読者を楽しませてくれるそうです。
Wish2009でも発表されていた読んだ4!の方も参加されていましたが
今年はお初ということで、会場も参加プロジェクトも若干イマイチな感がありました。
僕らも負けずにこういったところにガンガン成果物をだしていかないと、ですね。
ちなみに写真は、僕を誘ってくれた友人兼同僚です。
JavaScriptってあまり好きじゃないけど便利なものありますね。
先達者の皆様にいつも感謝です。
中でも普段の受注制作で使えそうで、
個人的に興味がある/好きなもの紹介してみます。
Anything Slider
http://css-tricks.com/examples/AnythingSlider/#panel-5
画像とか動画とかスライドできちゃいます。
ちょっとした“魅せ”にはいいですよね。
以外と感動してくれるお客様もいそうです。
CakePHP×FCK Editor
http://d.hatena.ne.jp/slywalker/20081125/1227621414
CMSで自由に画像を加えたりフォーマットをいじるためには、
HTMLを許容したり自由度を下げたりしないといけないですよね。
WordPress-likeなエディタUIを加えてあげることで
編集しやすいCMSをつくるのもいいですよね。
様々ある広告モデルですが、下記は少し面白いですね。
http://markezine.jp/article/detail/8126
サーバに残っているデータも解析して出してあげるとして、
(フィルター?もしてるんですよね、きっと)
その順番も若干自由に設定できたら売れるんじゃないかしら。
例:ECサイトでおすすめ(ここでマネタイズ)商品を優先的に表示する
駄作かな。
見積りのノウハウサイトを紹介してもらいました。
http://www.kernel-net.ne.jp/tech/index.php?%B8%AB%C0%D1%A4%E2%A4%EA%A1%A6%C8%AF%C3%ED
僕の中でのまとめとしては
*条件を曖昧にしない(要求レベルなど)
*できないことは先にいう
*追加料金がかかるものは先にいう
*成果物とその規模なるべく細かに決める
*文化が異なるのでコミュニケーションは大切
これを必ず守れば、さほど手痛い目には会わなさそう。
万が一失敗したら、2度と同じ問題が起きないようにする。
技術者が資格を取得したら
ボーナスがでるとか、給与額があがるとか、
会社によってはいろいろあるみたいですね。
資格が実力のすべてを語るわけではないけど、
勉強する良いきっかけにはなりそうです。
http://www.engineersguide.jp/Support_Schemes/Monthly_Allowance/index.html
うちの会社でも、導入します。(まずは技術系で)
詳細は決まり次第♪
21日はWISH2009に参加してきました。
帰りは九段下にて焼肉♪
やはり最近の流行は、ネット×オフラインのようですね。
これまでWEBだけで完結するようなシステムまたはサービスが
数多く出てきましたが、人の日常に溶け込み深く生活に根付くのは、
オフラインの生活と絡みあるものだと、僕は信じています。
リア充(最近覚えました)を促進しないとダメなのです。
ほかにも売れる法則があります。
2chとかニコニコは、上記の仮説に当てはまらない。
(最近のサービスじゃないけど)
これは作者の
”自由な発想と、ユーザに使い方を強要していないから”と思います。
僕自身から出た意見ではありませんが、かなり共感しています。
前半部分は才能かもしれませんが、後半は設計できる。
twitterとかもそうです。
もともとあれはモバイル向けに作られたサービスだったようです。
しかしブレイクしたのはPC版。
今をつぶやくサービスなのに???と思っちゃいますよね。
アメリカにstack overflowというサイトがある。
エンジニアのためのQ&Aサイトです。
明確な目的とシンプルな制約が人気の背景にあります。
ほかにも様々な付加価値もあるでしょうけれども。
下記サイトに詳しく記載されてますので、興味持たれた方はどうぞ。
http://www.ideaxidea.com/archives/2009/05/how_stack_overflow_works.html
若干ビジネスマンよりな考え方かもしれませんが、
こういうサービスは最初のPR活動が最も重要な気がします。
お金、人脈、様々な選択肢ありますが、
限りがあるスタートアップでどういう戦略でいくかを考えるのは楽しそうです。
Dojoは、デフォルトでは読み込み元HTMLと同じサーバに置くことを前提に作られています。
具体的には、dojo.require()が、XMLHttpRequestを使ってデータを取得します。
このため、同じドメインにライブラリを設置できない場合(共有サーバで権限が無い時など)、クロスドメインの制限でdojo.require()が失敗してしまいます。
dojo.parserなどの内部でrequireを使っているため、ライブラリの読み込み時点でエラーが多発してしまいます。
この場合は、クロスドメインビルドをしたdojoライブラリ(XDomain Dojo)を使用します。
方法1: AOLを使用
お手軽に使うには、AOLのCDNを活用します。
http://dev.aol.com/dojo に書いてあるように、以下の形式でdojoライブラリを読み込むだけでOKです。
<script type=”text/javascript” src=”http://o.aolcdn.com/dojo/1.3/dojo/dojo.xd.js”></script>
この場合、dojo.requireは、デフォルトで用意されているdojo, dijit, dojoxのみ使用可能で、自前のコンポーネントは使用できません。
方法2: クロスドメインDojoのビルド
方法1はお手軽ですが、AOLのサーバが重いとか、自前で設置したいこともあると思います。
その場合、Dojoをソースからビルドします。
具体的には、以下のコマンドでビルドできます。(Linuxの場合)
xdDojoPathに、Dojoライブラリを設置するディレクトリ名を記述します。テスト環境と本番環境ではURLが違うと思うので、その場合は2回ビルドする必要があります。
パックするライブラリを変更したい場合は、profileを変更します。
$ cd util/buildscripts
$ build.sh profile=standard loader=xdomain xdDojoPath=http://www.bpsinc.jp/dojoxd action=release
以上のコマンドを入力すると、ビルドが始まり、しばらくするとreleaseフォルダにXDomainビルドされたDojoが生成されます。
<script type=”text/javascript” src=”http://www.bpsinc.jp/dojoxd/dojo/dojo.xd.js”></script>
のように読み込めばOKです。
dojo使いには当たり前かもしれない、ちょっとしたTIPSです。
(1)dojo.byId
dojo.byIdは、HTMLのエレメントを渡すと、そのまま帰ってきます。
つまり、dojo.byId(dojo.byId(’hoge’)); とやっても正常に動作します。
なので、dijit等で「ノードのIDを渡す」と書かれているところに、直接エレメントを渡しても、たいてい上手く動きます。
動的に要素が増えてIDを付けにくい場合などに、ちょっと役立ちます。
(2)dojo.query
dojo.queryは、CSSのセレクタで要素を選択できる便利なものです。
この第2引数にHTMLのエレメントを渡すと、その子要素のみ検索対象になります。
var img = dojo.query('img', hogeNode)[0];
基本かつ必須な機能のはずなのに、なぜか解説サイトにあまり書いていないという。。
(3)dojox.layout.ResizeHandle
ドラッグ&ドロップはサンプルがたくさんあるのに、リサイズはなぜか少ないですね。
dojoはリサイズも簡単なので、以下にサンプルを載せておきます。
<html>
<head>
<script type=”text/javascript” src=”dojo/dojo.js”></script>
<script type=”text/javascript”>
dojo.require(’dojox.layout.ResizeHandle’);
dojo.addOnLoad(function() {
var handle = new dojox.layout.ResizeHandle({
activeResize:true,
minWidth:30,
minHeight:30,
targetId: ‘box’
}, dojo.byId(’handle’));
});
</script>
<link rel=”stylesheet” href=”dojox/layout/resources/ResizeHandle.css” />
</head>
<body>
<div id=”box” style=”position:relative; background:yellow;”>
<p>リサイズできます</p>
<div id=”handle”></div>
</div>
</body>
</html>
↓動作サンプル
リサイズ可能
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