Subclipseで保存したユーザ情報を削除する

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2009.09.18    Windows, 馬場      baba   

EclipseでSVNを使うプラグインとして、SubversiveとSubclipseが有名ですが、BPSでは主にSubclipseを使っています。
また、Subversionサーバとの相性の問題か、JavaHL(JNI)ではエラーが発生して動作しないので、SVNインターフェイスはSVNKit(PureJava)に設定しています。

はじめてリポジトリにアクセスしたとき、ユーザ名とパスワードを求められますが、このときに「情報を保存」してしまうと、ユーザ名を変更できなくなります。
これでは複数人で同じPCを使う場合などに困りますが、GUIから保存した情報を削除する手段は無いようです。

別ユーザでログインしたい場合、以下のファイルを削除してログイン情報をリセットします。

eclipseプログラムフォルダ内の configuration/org.eclipse.core.runtime/.keyring

日本語で検索すると「%APPDATA%/Subversion/auth 以下を削除」という情報が多く見つかりますが、これはSVNKit(PureJava)には該当しないようです。

日本のWEBマーケティング

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http://markezine.jp/article/detail/8390

ネットサーフの総合時間の約6%は検索エンジンを利用している。
インターネット上の走行国費用の23%を研作エンジンで使っている。
Googleも毎年ロングテールでの検索が多くなっていると言っている。

ROI的に末端のページでのマーケティングが重要になってくるんだろうな。

日本は企業自身が自社メディアのメンテナンスをする傾向がすくないから
その会社のことを理解してネット業界全体の幅広い知識から
最適なマーケティングコンサルができると強そう。

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