Webアプリなどで、JPEGしかアップロードできないことがよくあります。
そのためだけに高機能なソフトを起動するのは重いし、操作も複雑です。
そこで、JPEGに変換するだけのソフトを作成しました。
アイコンにPNGやBitmap、GIFなどの画像をドラッグすると、JPEGファイルが作成されます。
起動してウィンドウにドラッグしてもOKです。
拡張子が間違っているファイル(PNGなのに.jpgと付いているなど)も、ファイル自体が壊れていなければJPEGに変換できます。
動作環境
.NET Framework 2.0以上(Windows Vista以降ならOK。XPの場合、以下からインストールしてください)
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