会社案内
インターンシップについて
自分に向いている仕事とは何か、知っていますか?就職したことがなければ、どんな仕事が自分に合っていて、どんな仕事が自分にあっていないかハッキリとはわからないはずです。様々な職種や働き方が存在する中、学生の多くはそれを知らずに就職活動を始めます。BPSでは、母校である慶応義塾大学と強い信頼関係を築いたパートナー企業を組み、学生の開発スキルレベルや就職活動・単位取得条項に応じて選択できる3種類の産学連携型インターンシップを実施する準備ができています。
一つのプロジェクトに複数人の学生に参加してもらうため、会社の雰囲気を肌で感じながらも、雑務が集中せずに実務よりな体験を多く得ることができ、かつ、本人の希望次第でリーダー役からサポート役まで自由に役割を試せるのが特徴です。また、時期によっては慶応義塾大学SFCのPBL(プロジェクトベースラーニング)関連授業の講師や他社と共同して行うことも多々あり、BPS社員だけにとどまらず、様々な業界・業種の方から意見・アドバイスを受けらるのも魅力の一つです。
ご興味がございましたら、是非この機会にお気軽にお問い合わせください。
過去のインターンシップ修了生の声

慶應義塾大学 環境情報学部
ブイホン・ハー
趣味:コンピュータ科学、データマイニング、データベース、ビリヤード、飛行機を見ること
[ インターンシップ期間 2010年2月6日~2010年3月15日 ]
- Q1:インターンを始めたきっかけを教えてください
- 慶應大学でコラマネという授業を履修していました。その授業の先生(大岩先生)にインターンしたいと質問してBPSを紹介してくれました。コラマネの最終発表に友だち(柴田)に誘われてインターンのことを聞きに行ってインターン始めました。
- Q2:BPSでの仕事内容を教えてください
- 最初のときは社員の馬場さんがいろいろと教えてくれました。今まで、聞いたことがない、実際に触ったことがないテクノロージを一つずつ学んできて、最終に一緒にインターンする友だちとグループでソフト・ウェブサイトを開発しました。簡単に言うて、BPS で技術的な知識を学んで、それを使って実際の問題を取り組みました。
- Q3:インターンで学んだことは何ですか?
- 最初は日本語が余りわからないので、何か勉強できるかというと日本語だと思います。それから、BPSがウェブの会社なのでたくさんウェブの技術を分かるようになりました。最後に外国人の私にとって一番勉強になることは実際に日本の企業の働き方を体験し、日本で仕事する上にどんなことを気をつけないといけないことや日本の仕事のマナーや打ち合わせのマナーなど分かるようになりました。
- Q4:BPSで働いてあなたにとってプラスになったことはありますか?
- 皆ほとんどSFC出身なので、先輩みたいに後輩の私たちをいろいろ世話してくれました。会社のことばかりではなく学校のことも困ってることがあれば気軽に相談できるので、プラスに鳴ると思います。
- Q5:あなたから見てBPSはどんな会社ですか?そして、BPSの社員はどの様に映っていますか?
- BPSは若い人がたくさんいる会社で、社長も若い方で、パワフルな感じですね。皆は若い人なので、なんとなく優しい感じです。男も女も、またニュービーも動きやすいと思います。
- Q6:最後に、インターンをしたいと思っている方に一言メッセージをお願いします。
- 社員の方は親しみやすく、よく相談に乗ってくれる人たちばかりです。働きやすい会社ですので、インターンを考えている方にはお勧めの会社です。

慶應義塾大学 環境情報学部
野呂 えりさ
趣味:パソコン処理(画像処理)、ピアノ、バドミントン
[ インターンシップ期間 2009年10月23日~2009年2月10日 ]
- Q1:インターンを始めたきっかけを教えてください
- 学内の就職活動合同セミナーで植野さんから紹介して頂きました。
- Q2:BPSでの仕事内容を教えてください
- 写真をアップロードし、Flashで画像をCover Flow エフェクトで画像を楽しむサイトを開発
- Q3:インターンで学んだことは何ですか?
- プログラミングを学び、困った時にすぐに相談することによって作業が上手く進むことを学びました。また、実際にどのように開発が行なわれているかを学びました。
- Q4:BPSで働いてあなたにとってプラスになったことはありますか?
- 高校からプログラミングを学校で学んできましたが、貴社で実務経験を積むことができ、とても貴重な体験をさせていただきました。
- Q5:あなたから見てBPSはどんな会社ですか?そして、BPSの社員はどの様に映っていますか?
- 貴社に初めて訪問した際、温かい空間を感じました。黙々とプログラミングを行なうのではなく、各自が仕事しやすい環境になっていると思います。また社員の皆さんは本当に優しい方々であり、仕事が楽しいです。
- Q6:最後に、インターンをしたいと思っている方に一言メッセージをお願いします。
- 仕事しやすく、貴重な経験をさせていただけると思います。
特にパソコン関連で経験を積みたいという人、男女問わず、仕事を楽しめると思います。

慶應義塾大学 環境情報学部
富岡 純
趣味:コンピュータミュージック、サッカー、ダブルダッチ
[ インターンシップ期間 2010年2月15日~2010年4月12日 ]
- Q1:インターンを始めたきっかけを教えてください
- 大学の授業でBPS社員の方と知り合い、誘って頂いたことがきっかけです。
システム開発にはもともと興味があり、喜んで受けさせて頂きました。 - Q2:BPSでの仕事内容を教えてください
- 予め指定したキーワードをtwitter上で検索し、広告を送るシステムの開発
HTML/CSSの演習 - Q3:インターンで学んだことは何ですか?
- 技術の習得はもちろん、プロジェクトがどう立ち上がり、どう動いていくかということを体験できました。
- Q4:BPSで働いてあなたにとってプラスになったことはありますか?
- 複数人で開発する難しさを経験できたことは自分にとって大きなプラスでした。また、期限がある作業を行うことで、自分の作業ペースや時間の配分を意識して日々生活できるようになりました。
- Q5:あなたから見てBPSはどんな会社ですか?そして、BPSの社員はどの様に映っていますか?
- 活気があり、自然に実力が発揮できるような雰囲気を持った会社でした。社員の方一人ひとりが責任を持って、真剣に、かつ楽しそうに働いているのが印象的でした。
- Q6:最後に、インターンをしたいと思っている方に一言メッセージをお願いします。
- インターンを通して、自分にとってマイナスになるものは何一つありません。自分を高めたいと思っている人は是非参加してみてください。

慶應義塾大学 環境情報学部
柴田 順任
趣味:アカペラ、温泉、ラーメン
[ インターンシップ期間 2010年2月10日~2010年3月15日 ]
- Q1:インターンを始めたきっかけを教えてください
- SFCのコラマネという授業を通してBPSに興味を持ち、社長に直接インターンシップを申し込みました。自分がどういう職業に向いているかを現場で学びたいと思ったことがインターンのきっかけです。
- Q2:BPSでの仕事内容を教えてください
- BPSサービスページ・大学授業ページのワイヤーフレーム作成。
Twitterによるマーケティングアプリの企画・開発。 - Q3:インターンで学んだことは何ですか?
- cakePHPによるプログラミングを丁寧に教えていただき、また学びました。また、デザイナーとのミートに参加させてもらったことで、営業・WEBページ作成のノウハウも短期間のうちに学べました。
- Q4:BPSで働いてあなたにとってプラスになったことはありますか?
- 大きな開発を完成させた体験がなかったので、納期まで協業して作り上げられたことが大きな自信となりました。また、様々な業務に関わったことで、自分が開発だけで満足する人間でないことが分かったことも大きかったです。
- Q5:あなたから見てBPSはどんな会社ですか?そして、BPSの社員はどの様に映っていますか?
- ものすごい技術者集団であるのはもちろんですが、コミュニケーションを重んじているところが誇りだと思える会社です。社員の方のプログラミングや仕事に関する教え方が今までのどんな人より上手だと感じました。
- Q6:最後に、インターンをしたいと思っている方に一言メッセージをお願いします。
- BPSで働けた経験は自分の中で大切なモノとなりました。仕事に対しても人に対しても誠実な人ばかりなので、BPSでインターンをすることをお勧めします。

東京電機大学 工学研究科 情報メディア学専攻
小川 和真
趣味:散歩、サイクリング
[ インターンシップ期間 2009年10月1日~2009年10月30日 ]
- Q1:インターンを始めたきっかけを教えてください
- 貴社を知ったきっかけは、先生の紹介です。インターンを決めた理由としては、開発職が本当にやりたい職なのかということをはっきりさせるためです。また、社員の方が若く親しみやすいという点も貴社のインターンを志望した理由の1つです。
- Q2:BPSでの仕事内容を教えてください
- 開発プロジェクトを管理するWebアプリケーションの開発
- Q3:インターンで学んだことは何ですか?
- 決められた期間内に品質等を考慮して一定の成果物を出すということの大変さを知ることができたのが1番の大きな収穫ではないかと思います。それ以外にも相談しながら作業を進めることの大切さや自分の意見を言うことの大切さ等を学ぶことができました。
- Q4:BPSで働いてあなたにとってプラスになったことはありますか?
- 実際に会社に入って実務を経験することで5年後、10年後になっていたい自分が思い描けるようになりました。また、私にとって1番大きなプラスとなったのはBPSの方とつながりを持てたことだと思います。
- Q5:あなたから見てBPSはどんな会社ですか?そして、BPSの社員はどの様に映っていますか?
- 若い社員が多く、親しみやすい会社です。若いからといって他社の方に議論負けすることなく、自分の意志を強く持ち、自分の意見を相手に伝えて議論できる方ばかりです。そのようになれるように私も頑張りたいと思います。
- Q6:最後に、インターンをしたいと思っている方に一言メッセージをお願いします。
- 社員の方は親しみやすく、よく相談に乗ってくれる人たちばかりです。働きやすい会社ですので、インターンを考えている方にはお勧めの会社です。

慶應義塾大学 政策・メディア研究科
植野 準太
趣味:スポーツ観戦、海外旅行
[ インターンシップ期間 2009年8月~2009年12月 ]
- Q1:インターンを始めたきっかけを教えてください
- 代表の渡辺と、学部時代からの知り合いで、修士修了後、就職までの間の実務経験のため。
- Q2:BPSでの仕事内容を教えてください
- 企業資料の作成、サービス紹介ルールブックの作成、社内評価システムの立案。
- Q3:インターンで学んだことは何ですか?
- 社会人デビューを前に、一足早く実務経験を積み、取引先企業との打ち合わせ、システム構築と業務フローを経験できました。プログラマーさんとの会話は、困難なこともありましたが、丁寧に対応して頂いたので、スムーズに作業することができました。インターンとは言え、一人の戦力として見てもらえたことは大きな収穫でした。
- Q4:BPSで働いてあなたにとってプラスになったことはありますか?
- 実務経験を積めたこと。一連の業務フローを経験できたこと。全てがプラスになっています。
- Q5:あなたから見てBPSはどんな会社ですか?そして、BPSの社員はどの様に映っていますか?
- 優秀な技術者が集まる集団だという印象を受けました。まだ、3年目のベンチャーですが、ガリガリしているわけでもなく、且つしっかりとプロフェッショナルとして仕事に取り組んでいる社風はとても魅力的です。社員さんも、オンオフの切り替えを明確にしていてる方が多かったのが印象的でした。
- Q6:最後に、インターンをしたいと思っている方に一言メッセージをお願いします。
- 悩んだら関わってみるべきだと思います。能力・研究テーマに応じた作業に関わらせてもらえます。自分がどのような仕事に就きたいと悩んでいる人には、一度業務経験をしてみると良いかもしれません。

慶應義塾大学 環境情報学部
河野 仁奈
趣味:ダンス
[ インターンシップ期間 2009年5月~2009年6月 ]
- Q1:インターンを始めたきっかけを教えてください
- 大学の先輩が先にインターンをされていて、その方に紹介していただきました。
- Q2:BPSでの仕事内容を教えてください
- 私と姉の支出をネットで管理するシステムを開発しました。インターンを修了してからは就職Gate、塾講師Gateの開発等に参加させて頂いています。
- Q3:インターンで学んだことは何ですか?
- 私はそれまでプログラミングを多少学んではいましたが、実際に仕事にどう直結するのかがうまくイメージできていませんでした。このインターンで実際の案件を手伝わせていただけた事でその部分が明確になり、将来に活かせる貴重な体験ができたと思います。本当にありがとうございました。
- Q4:BPSで働いてあなたにとってプラスになったことはありますか?
- 開発職で働くことが決まっているので、プログラミングの勉強ができることはもちろん実務を経験させていただけたことは仕事にそのまま活かせる貴重な体験でした。また、自分の生活で空いた時間を使って仕事ができるのもすごく助かっています。
- Q5:あなたから見てBPSはどんな会社ですか?そして、BPSの社員はどの様に映っていますか?
- とても明るい会社で、社員の皆さんは親切でわからないことは丁寧に教えてくださり、女性でも非常に働きやすい環境です。
それぞれの役職の方が様々な技術を極めていらっしゃるので、日々学ぶことが多いです。 - Q6:最後に、インターンをしたいと思っている方に一言メッセージをお願いします。
- 私も初めは自分にできるのかすごく不安でしたが、思った以上に楽しく、得るものが多いインターンでした。
とてもいい環境で将来に活かせる体験ができるので、ぜひ参加してみてください。

慶應義塾大学 環境情報学部
S.T.さん
趣味:スキューバダイビング
[ インターンシップ期間 2009年4月~2010年3月 ]
- Q1:インターンを始めたきっかけを教えてください
- 大学で行われていた、産学連携の授業でBPSを知りました。就職活動を終えて似た業界へ進むことが決まっていたので、就職前に経験を積んでみたかったのがきっかけです。
- Q2:BPSでの仕事内容を教えてください
- 主に開発と、研究調査を行いました。Webシステムの開発ではフレームワークとphpを用いた作業、新たなサービスのための要素技術の調査、開発ではC言語での作業となりました。
- Q3:インターンで学んだことは何ですか?
- 私がインターンに参加したのは、就職活動を終えた後のことでした。就職するにあたり、様々な経験ができることを期待しての参加です。
開発だけでなく、研究調査や資料作成など色々なことを経験しています(しました)。BPSでのインターンにおける一番の特色は、「与えられた仕事をただこなすのではなく、やりたいことに挑戦できる環境がある」ということです。また、自分の考え・アイディアを社員(の方)と議論し形にしていくことができることが実感でき、今後社会人となっても役立つ経験だと確信しています。もし就職活動前に経験することができていたとしたら、より広い視野を持って就職活動に臨めたのではないかと思います。 - Q4:BPSで働いてあなたにとってプラスになったことはありますか?
- Q3とも一部重複しますが、自分の考え・アイディアを他人と議論して形にしていくという一連の作業が、通常の学生生活だけでは体験できない貴重な経験となりました。受身が多い学生生活の中で、”自分から働きかける”ことの重要さを実際に体験できました。
- Q5:あなたから見てBPSはどんな会社ですか?そして、BPSの社員はどの様に映っていますか?
- 若く、活動的で動きがある会社だと実感する日々でした。皆が常に見える範囲に居て活発にコミュニケーションを取っているためかもしれません。社員の方はそれぞれが様々な分野に非常に秀でていて、適材適所で活躍していていて活気があるように思いました。
- Q6:最後に、インターンをしたいと思っている方に一言メッセージをお願いします。
- インターンをしたい、と思われているならぜひお勧めします。もし迷われているのならば、思い切って体験してみると良いと思います。絶対に損はしません。

慶應義塾大学 環境情報学部
芝原 悠介
趣味:ビリヤード、音楽
[ インターンシップ期間 2009年2月~2009年3月 ]
- Q1:インターンを始めたきっかけを教えてください
- 大学の授業を通して知り合い、その後、インターンに誘っていただきました。
もともと開発職に興味があったことに加え、授業を通じBPSの方々の人間性にも惹かれていたので、安心して参加することができました。 - Q2:BPSでの仕事内容を教えてください
- 企業サイト上での商品見積もりシステムの開発。
- Q3:インターンで学んだことは何ですか?
- 顧客の要求を満たすこと、品質を満たすこと、期日までに仕上げることなど、システム開発における基本的な事柄を、学生のうちに体験できたことが大きな収穫となりました。実際の案件に携わらせてくれたからこそできた経験です。
- Q4:BPSで働いてあなたにとってプラスになったことはありますか?
- 実務に携わることによって得られた経験のすべてが自分を成長させてくれたと実感しています。
- Q5:あなたから見てBPSはどんな会社ですか?そして、BPSの社員はどの様に映っていますか?
- コミュニケーションが活発で活動的な印象です。
社員の方々は、非常に優秀だと思える方ばかりでした。また、業務後に食事などにも連れて行ってくださり、親しみやすい環境を作っていただきました。 - Q6:最後に、インターンをしたいと思っている方に一言メッセージをお願いします。
- インターンを通して成長したいと考えている人は、ぜひ参加してみてください。多くの仕事を任せてもらえるからこそ、責任もありますが、濃密で得難い経験ができると思います。


