株式会社OKAGE社との共同プロジェクト、順調に進んでおります。
本日は表参道のごりょんさんで方向性の再確認を行いました。
とっても美味しかったですよ。女性が好みそうな料理が多かったです。
牛のアバラ料理と、砂肝の酔っ払い(酒蒸)がオススメです。
一発目から必ず売れるものを!と肩に力をいれずに、全力でモノ作りに励みます。
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株式会社OKAGE社との共同プロジェクト、順調に進んでおります。
本日は表参道のごりょんさんで方向性の再確認を行いました。
とっても美味しかったですよ。女性が好みそうな料理が多かったです。
牛のアバラ料理と、砂肝の酔っ払い(酒蒸)がオススメです。
一発目から必ず売れるものを!と肩に力をいれずに、全力でモノ作りに励みます。
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弊社で開発し保守している就職Gateで新しい経営者対談がリリースしました。
今回は私とそう変わらない年齢の経営者のようです。
周りで企業している同年代は以外と多いですが
受託系システムソリューション会社と割り切っているところは
大きな飛躍は期待しにくいですが、安定しているように見えます。
到達点がイメージしやすいだけに、計画が練りやすいんでしょうね。
弊社も受託側のソリューションには実績に裏打ちされた自信があります。
とはいえ、明らかに弊社より社会に影響を及ぼしている会社です。
負けていられないですね。
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ブログを含むサイト制作をご希望されるお客様が増えてきました。
サイトに訪れるユーザーが最新情報を閲覧できる他、
若干のSEO効果も見込めるため、人気のようです。
弊社の開発ブログも、日に日にコンテンツが増えており、
ページ毎の検索エンジンからのヒット数は変わりませんが、
ページ総数が増えているため全体のページビューは増えています。
今日はWordPressを改造する形でサイトを制作してみました。
WordPress自体の設計はあまり綺麗ではありませんが、
ユーザにとても重要なUIが使いやすいので安心感があります。
WordPressのPageを活用してサイトの更新ができるようにしてみました。
詳細はこちらです。
お客様からしてみれば、WordPressの管理画面で
ブログの更新もサイト各ページの更新もできて嬉しいのは?
と予想しております。
ブログ投稿後にtwitterで呟いてくれるfeedtweetと連携させておくと
一回の更新でサイトの最新情報を複数箇所で告知できて楽ですよね。
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妻がAQUOSのレコーダーでドラマの記録に励んでいます。
その中から、今日はエンゼルバンクというドラマを見ました。
ドラマのストーリーはさておき、
主演の長谷川京子が勤める転職エージェント企業には
成果をあげると、エンゼルバンクにコインがたまる仕組みがありました。
#コインが後々に何に使えるのかはまだ解りません
これを見て、
金曜日に社内で話し合った企画を思い出しました。
開発ブログで注目を集めた記事を書くと、
たとえば四半期に一回、
あるいは一定水準を越えたらその場で、
「BPSポイント(コイン?)」を付与する。
どうでしょうか?面白いと思いますか?
これがあると、書く気になると思いますか?
コインが何に交換できるのか?
そもそも何のために書くのか?
に左右されそうですね。
コインは、
新しい開発用ガジェット購入ができる、とか
コイン総数がボーナス額を少し変動する、とか
そこらへんを考えています。
以前就職していた会社では「選択式福利厚生」というものがあり、
会社の経費で自身への投資を行える制度がありましたが、
自動的に毎月付与されるもので、使う気にはなりませんでした。
開発ブログの目的は、自社の開発力の提示と、
日記を通して会社の文化のご紹介をすることです。
「注目を集めている」が必ずしも「いいイメージを与えた」
とイコールだとは思いませんが、少なくとも、
会社の外の方々目に触れることができて、かつ
評価してもらえたことは確かです。
そこからフィードバックを得ることで、改善ができます。
#見てすぐ直帰した、というのも重要なフィードバックです
まだ導入決定ではありませんが、ゆくゆくはやりたいです。
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先日弊社のホームページにお問い合わせを頂き、それを経て、
明日サイバーエージェント社にお伺いすることになりました。
お引越し後にお邪魔させて頂いたことがないので楽しみです。
また、人々の生活に驚きや感動を与える広告というメディアに
かねてから興味があり、また業界には同じ理由で憧れがあり、
いろいろと良いお話が聞けそうで、非常にうれしいです。
とはいえ、自社の宣伝をさせて頂ける機会ということなので
そういった意味では、気を引き締めないといけないですね。
頑張り・・・ます!
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小手先の技術で相手をだます必要は全くありません。
それでも、営業マターについては、
これまで、常識を「知らない」で損していることが多いのでは?
会社(ひいては自分)の魅力を伝えるためにはどうすればいいか?
これについては、日々頭を悩ませていました。
そこで、
何社も経営されている方にお越し頂いて、レクチャーを受けました。
目から鱗な内容が非常に多く、同時に、
日頃から弊社に来訪してくれている営業マンの中にも
しっかりとそれらを実戦している人がいるのに、
商品に目を通しながらも、
そこから学ぼうとしていなかった自分の思い上がりを反省しました。
そして、
センスなどの生まれもった才能などが影響することもあるけれど、
我々開発の人間と同じように、日々の積み重ね、緻密な計算が
あって初めて能力の向上と成果のついてくるものだと実感しました。
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IT人材育成事業者協議会のパネルディスカッションに参加してきました。
コーチング、ストレートトーク、GEMなどの
ビジネスマンのノウハウ集に記載されている内容の多くは
むしろ教育の現場で生まれていることから、
そういう会に積極的に参加して何かのヒントを掴もうとしています。
確実な何かを掴めたかどうかは別として、
心に残っている内容と感じたことをまとめます。
・・・
モチベーションを上げようとする時、対象のWIIFM を考える。
WIIFM の説明はこちら。
国内企業が真っ先にコスト削減するのは残念ながら教育だ。
逆に、海外企業(例えばインドなど)は売上の何%を教育にあてるなど、
具体的な教育の計画がある。
教育者がどれほど長く教育したくても、教育できる時間は僅か。
教育することを目的とするのではなく、生徒がその分野に興味をもち、
自主的に学ぶようになってくれないといけない。
教育するときは、生徒を失敗させた方が良い。
失敗できる環境を与えてあげるのが教育だ。
人は財産。人の成長こそ企業の成長だ。
・・・
その後の懇親会は平均年齢が私を除くと60くらいでしたが、
それだけに豊富な経験・知識を持った方々が多く、非常に楽しい時間でした。
自分と同じ業種の凄い人と話すのは当然ながら楽しいです。
でも、異なる業種の人間と話すのも時には非常に刺激的ですね。
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前職の先輩がブログで紹介されていたのを見て、私も読んでみました。
私は日本で学生時代を過ごしたのは大学からなため、
息子が学校で仮に辛い思いをしていたとしても、
父親なのに経験に基いた意見を言えないのが悩みでした。
子どもをネットから守り、ネットで育てる 頼れるお父さんになるための実践アドバイス
著者/訳者:吉田 賢治郎
出版社:翔泳社( 2009-12-10 )
定価:¥ 1,554
Amazon価格:¥ 1,554
単行本(ソフトカバー) ( 224 ページ )
ISBN-10 : 4798119504
ISBN-13 : 9784798119502
特に自分の心に残った、または活かそうと感じた部分をまとめます。
1.
積極的に二人きりの時間(週末や平日のお風呂)を作ってあげることで
「ちゃんと聴く気がある」という姿勢を見せてあげることが大事です。
2.
あえて距離感が残るメディア(本書ではメールを紹介していました)で
コミュニケーションをとると、子供からアプローチできる時もあるようです。
面と向かってお父さんにこんなことは相談しにくいけど、
メールならちょっとだけ不安や悩みを垣間見せてくれるようです。
特に平日に時間がとれないようなら、メールで聞くのも良いようですね。
これを読んで(父親としての使命以外で)感じたのは、
社内の言いにくい意見も工夫次第でもっと拾えるのではないか、です。
例えば、
メールやメッセンジャーで社内のトラブルを相談されることがあります。
その場でも人に知られずに相談することができるからでしょうね。
でも対話だと、同じ相談を受けるのは事後大分時間が経ってからです。
難しいのは、
メールやメッセンジャーだとついつい忙しい時に真剣に聴けなかったり、
ニュアンスの違いや詳細不足で十二分に理解ができなかったりします。
⇒ゆっくり相談しあえる機会を設ける。
でも、定期的な相談の機会に頼っていると潜在的な問題
(特に人間同士の衝突など影響範囲がでかいもの)
をすぐさま把握して対処することができなくなります。
⇒メールベースでも頻繁に連絡をとりあう。
ビジネスのノウハウ本も時々面白い気付きを与えてくれますが
異なる分野の書籍も面白い刺激を与えてくれます。
いろいろ模索して、いろいろ試して、より良い環境を作っていきます。
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今年購読する雑誌を話し合っている時に同僚が良い意見を出してくれました。
・・・
せっかく購入するなら棚の肥やしにならないような、
いい活用の仕方があるといいですね。
面白かった記事を、
理由とコメントを添えてをひとり1個紹介するとか、
ブログにまとめるとか。
・・・
言いだしっぺがまずは手始めに実戦する、というのがBPSの文化ですが
彼はわけあって現在は購読している会社の雑誌の恩恵を受けていません。
というわけで、
その意見に賛同すると公表した私が、人柱(と言うほどでもありませんが・・・)
になってみようと思います。
PRESIDENT誌の2010年2/1号をパラパラと読んでみて
最も興味を持った記事はP58-59にある
林成之氏の「集中力が増す3つのしかけ」でした。
PRESIDENT (プレジデント) 2010年 2/1号 [雑誌]
出版社:プレジデント社( 2010-01-09 )
定価:¥ 690
Amazon価格:¥ 690
雑誌 ( ページ )
ISBN-10 :
ISBN-13 : 4910276510201
1.ゴールを決めない
2.コツコツやらない
3.結果を求めない
毎日コツコツ続けられる努力が最も重要と考えていたので、
常にやっている思っていることを真っ向から否定されているような、
そんな気分になりました。
#編集者って上手いなと思う今日この頃です。
とはいえ、誰しも、説く論点には正当な理由や根拠がありますよね。
林氏の論点は、乱暴に要約すると、
1.自分の可能性を摘まないこと
2.成長過程で慎重になりすぎないこと
3.結果よりも結果を達成する「仕方」に拘ること
目標と期限を決めてコツコツやるのも、やれる人というのも凄いけど、
本当のトップ(ビジネスマンまたはプレイヤー)は
坂道を一歩一歩上っていくのではなく、
一気に走り上がっていくのだといいます。
私の心には、
目指すはベストではなく、ベスト以上であるべき
過程に謙虚になる必要はなく、多少無理をしてでも成長すべき
・・・と残りました。
余談ですが、やはりPRESIDENT誌は面白いですね。
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生きたお金の使い方をする とか 貧乏ではいけない というアドバイスに
肝銘を受けたばかりなのにこんなことを言うのもアレなのですが、
僕はスーパーのセール品を見つけて購入するのが大好きなのです。
今日の掘り出し物はこれです。
普段1000円以上もするお肉を、400円程度で購入する。
言い換えれば、1000円分の満足を、400円で手に入れる。
良い商品を、たとえば賞味期限が少し近いから、とか
たまたま安い値段で仕入れることができたから、とか
条件次第で値段は変わるし、それを求めるお客様もいます。
私はスーパーでセール品を手に取る瞬間に感じることは、
商品はその時々の状況や条件次第でいくらでも節約して購入できる
ということです。
言い換えれば、日々のお仕事において、
その時々の状況や条件を上手く応用することができれば、
競合他社よりも低い価格で、より良い商品を提供できることになります。
あとは賞味期限切れだから、とか、大量に仕入れたから、などの
どこも当たり前のように行っていること以外で、それを行うことですよね。
ただこれって、
今からサービスを改善する良いアイディアを考えよう!
と思い立ったからといって、残念ながらいきなりひらめく類のものではありません。
日々の節約で気付いたことや、実際に習慣付いている考え方を
どう応用するかを必死で考えた時に初めて思い浮かぶものです。
もちろん世界中を見渡せば、
株式会社ワイキューブの代表取締役である安田佳生氏のように
値下げしたものは絶対に購入しないというポリシーを持った方もいますし
ルイ・ヴィトン ジャパンの初代代表取締役である秦郷次郎氏のように
自社製品の絶対にセールはしないという経営戦略を立てて
今のブランドイメージと経営基盤を築き大いに成功した方もいらっしゃるので、
往々にして、ケースバイケースだと思います。
ただ、
高校まで親のすねをかじってぬくぬくと育った自分に言い聞かせているのは、
自分のお金に普段ルーズな人が、お客様のお金を使って費用対効果の高い
選択肢を提示するのは絶対に不可能、ということです。
普段の練習があって始めて、実戦で活きてきます。