AI × Next-Gen Modern Development

熟練エンジニア×AIで、モダン開発を
次の次元へ。

アジャイルやクラウドネイティブなどの「モダン開発」を、当社のエンジニアがAIを駆使してさらにアップデート。
これまでにないスピードと妥協のない高品質を両立する『次世代・受託開発』が、
あなたの事業推進を最速でサポートします。

実績豊富なエンジニアが、AIを武器に更なる爆速化を実現

BPS株式会社は、2007年より培った1,000件以上の開発実績と、GitHub Copilotに代表される最新のAIツールを融合させた、次世代のモダン受託開発サービスを提供します。実績あるエンジニア陣が、AIによるコーディング支援と自動テストを最適なところまで引き出すことで、プロジェクト全体の開発スピードを平均55%向上させつつ特定工程では最大10倍のスピードアップを達成し、セキュリティ脆弱性を35%削減する妥協のないシステム構築を実現。総務大臣表彰の受賞やIPA未踏事業採択クリエイタが牽引する確かな技術力を土台に、お客様のビジネスアイデアを最速で市場に投入します。

1,000件超
受託開発・導入実績
創業から18年、Webシステムからインフラ、自社SaaS運営まで培った確かな土台。
55%向上
全体の開発スピード
エンジニアがAIを自身の拡張として活用し、爆速ワークフローを構築。特定の実装工程は最大10倍へ.
35%削減
セキュリティ脆弱性リスク
ただAIに任せるのではなく、高度エンジニアの厳しいチェックにより高安全を担保。
Pain Points

こんなシステム開発の
お悩みはありませんか?

すでに「2025年の崖」を越え、レガシーシステムの維持に手一杯でDX推進が手遅れになりかけている

社内にAIやモダンな開発環境に詳しいエンジニアがおらず、技術的負債が溜まっている

競合他社よりも早く、新規Webサービスや業務システムをリリースしたい

開発スピードは上げたいが、情報漏洩リスクや公開後のバグ対応は絶対に避けたい

作って終わりではなく、ビジネスの成長に合わせて運用・拡張していきたい

AIを使えば本当に安く・早く・安全に開発できるのか、客観的に判断したい

自社で生成AIを使って開発を始めたが、セキュリティやコード品質がこれで本当に大丈夫か、評価できる人間がいない

その課題、BPSの「次世代・モダン受託開発」が解決します。

お客様側でAIの専門知識や最新ツールを用意する必要はありません。
BPSにお任せいただくだけで、熟練エンジニアが最新のAIをフル活用し、その圧倒的な生産性と高い品質を、お客様のプロジェクトにそのまま適用できます。

最新の開発プロセスの詳細を聞く
Core Strengths

なぜBPSなら「爆速」かつ
「高品質」な開発ができるのか?

技術トレンドを見極め、技術負債を生み出さないアーキテクチャ設計。AIと人間のプロフェッショナルの相乗効果が、確実でスピーディなデリバリーをお約束します。

01

熟練エンジニア×AIフル活用による「圧倒的な開発スピード」

全エンジニアがGitHub Copilotなどの最新AIアシスタントを標準活用。エンジニアがAIに定型作業を任せ、自身は複雑なアーキテクチャ設計やコアロジックの構築に集中することで、品質を一切落とさずにプロジェクト全体のタスク完了スピードを平均55%向上。機能実装等の特定工程では最大10倍の爆速化を達成し、Time-to-Marketを大幅に短縮します。

02

「プロフェッショナル×AI」の相乗効果と品質担保

安易なAI導入はセキュリティ上の欠陥を生む危険があります。BPSでは、IPA未踏採択者や高度全区分取得者、AWSアーキテクトなどの熟練エンジニアがAIの出力を厳格に制御。逆にAIを用いてセキュリティ脆弱性を35%減少させるなど、ISMS認証およびプライバシーマークの基準に則ったセキュアな開発を実現します。

03

1,000件超の開発実績によるフルスタック設計力

どんなにAIがコードを早く生成しても、土台となるアーキテクチャ設計が弱ければシステムは破綻します。BPSには、Ruby on Railsを中心とするモダンアーキテクチャに精通し、100人月を超える大規模案件や高トラフィック案件のアーキテクトを担ってきた1,000件以上の実績があります。

04

自社SaaS開発で培った「運用と全体最適」の視点

システムは運用されて初めて価値を生み出します。全国の学校で利用されるデジタル教科書「超教科書」や、25万人が利用する入退室管理「入退くん」など、社会インフラ規模の自社パッケージを企画・開発・運用しており、その高い視座を受託開発にも還元しています。

超教科書 啓林館・帝国書院等と共同開発。EduHubを通じた「教科書Index」の整備や学習ログの定型化を業界主導で推進する日本の教育DXのハブプラットフォーム。
入退くん 学習塾・習い事・自治体等に導入。ユーザー数25万人超、全国1,100教室以上をカバーする校務DXインフラ。現役の弊社個別指導教室教室長が監修。
超縦書 / 超画像 DMMブックス、白泉社、講談社、セルシス等の最大手配信システムに広く標準導入される高性能EPUBビューア。
05

社内レビュー文化と継続的なスキルアップ体制

AIツールを導入して終わるのではなく、「このコードが最適か」「最新フレームワークはどう組み込むか」を人間同士で議論・検証する文化が定着しています。週次での定例社内勉強会や、チーム内での相互レビューを徹底し、常に最新かつ高いコード品質を維持し続けています。

06

国際規格の標準化を主導した「グローバルな影響力」

W3CにおけるWebテキストレイアウト規格「CSS Writing Modes Level 3」の勧告(縦書き標準化)において主導的なコミットメントを推進。世界最高峰の国際標準化団体において、世界のWebや電子パブリッシング、ビューア技術の普及向上を技術リーダーとして先導。AIによる多言語・多カルチャーなデザイン制御でも、BPSの知見が強力に生きています。

07

総勢150名・エンジニア85.3%体制の「グループ総合デリバリー力」

BPSは自社採用による急拡大に加え、国内の優秀なテック企業に機動的な出資・グループ化を推進。グループ総勢150名を超える潤沢なエンジニアリソースをプールしています。これにより、150人月を超える大規模なエンタープライズ受託案件であっても、開発・運用まで、他社に依存しない安定した一社完結デリバリーを実現します。

AI Integration

生成AI・機械学習モデルを組み込んだ
システム開発にも対応

「開発プロセスにおけるAI活用」にとどまらず、お客様のサービスや業務システム自体に最新のAI技術を組み込み、ビジネス価値を最大化するソリューションを提供します。

生成AI(LLM)インテグレーション

OpenAI (ChatGPT) や Anthropic (Claude) などの強力なLLM APIを活用し、社内文書の自動要約、社内FAQチャットボット、コンテンツ自動生成機能などを既存システムや新規サービスへシームレスに組み込みます。

画像・音声認識モデル(機械学習)

TensorFlowやPyTorch等の機械学習フレームワークを用いた画像認識・分類、音声解析モデルの実装に対応。業務フローにおける目視検査の自動化や、音声入力による業務効率化など、特定の課題に特化したAI開発も可能です。

RAG構築・高度検索技術

ベクトルデータベースとLLMを組み合わせたRAG(検索拡張生成)アーキテクチャの構築や、Elasticsearch等を用いた高度な検索基盤の導入を実施。社内の膨大な非構造化データから「正確で価値ある情報」を瞬時に引き出します。

Global Authority

世界標準を創る技術的権威

BPSは単に既存技術を利用するだけでなく、Webの基盤技術そのものを世界規模で創造・定義しています。

公的機関・大学からの評価と突出した技術者陣

BPSは全体の85%以上をエンジニアが占める技術者集団です。経営陣や中核メンバーには「IPA未踏ソフトウェア創造開発事業」の採択者や、東京工科大学・慶應義塾大学SFC・東京国際工科専門職大学にて非常勤講師等を務めるメンバーが在籍しています。

学生に対してWeb業界のリアルな開発フローや実践的な手法を指導しており、技術の根底を深く理解し言語化できる人材がいるからこそ、AIツールを安全かつ最大限に引き出すことができます。

未踏エンジニアや大学・専門職大学教員などの高度スペシャリストが、AIを活用した「爆速なシステム実装」と「堅牢なアーキテクチャ設計」を統括します。

国際規格(W3C CSS Writing Modes)への貢献を証明する第三者評価

「2004年にW3C CSSワーキンググループがテキストレイアウトの開発に着手してから15年、本日がCSS Writing Modes Level3がW3C勧告に到達したマイルストーンです。数え切れないほどの議論や開発、調整、精度調整、そして日本だけでなく、多くのアジア諸国の協力のおかげで、日本の文化でもある縦書きCSSがWeb上で、ついに国際的な標準になりました。」

村井 純 氏 慶應義塾大学教授 / W3C Steering Committee(運営委員会)メンバー

"Yahoo Japan Corporation welcomes W3C's recommendation of Writing Modes Level 3. Vertical writing is part of Japanese traditional culture and the recommendation of this specification is big news for the Internet in Japan. We believe that this will allow us to enhance the usability of our services..."

Yahoo! JAPAN W3C勧告発表時 オフィシャルパブリックメッセージより抜粋

グループ全体での総合力と盤石な開発体制

自社の先端エンジニア体制70名に加えて、出資先である精鋭エンジニア企業と緊密な開発アライアンスを締結し、体制を拡張。
全グループ合計150名(内エンジニアが85.3%)というリソース量と、稼働・得意・知見を組合せて差配することにより、「システム完成までの期間を最速化したい」「突然の大規模なシステムアップデート案件に対応したい」「高レベルな実装部分だけをお願いしたい」といった企業の急激や難易度の高い要請にも伴走対応できます。

大規模開発のアーキテクトを担当したメンバーが複数在籍

上記メンバーが技術のトレンドを追いつつ、技術負債にならないよう最新すぎず、すぐに陳腐化しにくい技術の目利き・提案を心がけています。

エンジニアを尊重し、育成する組織作り

エンジニアが成長する機会(毎週社内で勉強会を開催、外部の勉強会にも参加・登ターン、技術観点の記事作成・公開)を意識的に作っており、社員の定着に寄与しています。

グループ総メンバー数 150名超
エンジニア占有比率 85.3%
得意な案件規模 ~150人月
得意な開発期間 1~24ヵ月
継続的な黒字運営 18期連続

日本を代表する企業・公的機関・教育機関との長期的なパートナーシップ

IT・通信・コンサルティング・シンクタンク
楽天グループ株式会社
株式会社サイバーエージェント
合同会社DMM.com
株式会社野村総合研究所
株式会社三菱総合研究所
株式会社エヌ・ティ・ティ・データ
経営研究所
アビームコンサルティング株式会社
BIPROGY株式会社
放送・出版・メディア
株式会社フジテレビジョン
株式会社テレビ東京
株式会社読売新聞東京本社
大日本印刷株式会社
凸版印刷株式会社
株式会社BookLive
株式会社メディアドゥ
株式会社セルシス
官公庁・公的機関・大学
総務省
文部科学省
国立国会図書館
独立行政法人大学入試センター
東京大学
京都大学大学院
慶應義塾大学
国立大学法人電気通信大学
教育支援・インフラ・その他大手企業
株式会社トライグループ
株式会社新興出版社啓林館
株式会社帝国書院
株式会社リクルート
マーケティングパートナーズ
トヨタIT開発センター
三井倉庫ホールディングス株式会社
兼松コミュニケーションズ株式会社
トーマツイノベーション株式会社

大規模受託開発実績とアーキテクチャ

プロジェクト概要 システム詳細 システム規模 採用技術およびアーキテクチャ
就活適性検査
テストサイト統合対応
2つの適性検査サイトを1つのプラットフォームへ統合し、データ移管や機能統一を図るプロジェクト。 初期120人月 / 累計300人月程度
(保守についても5年以上継続中)
Ruby on Rails PostgreSQL React AWS (S3, WAF, EC2, RDS, CloudWatch)
WEB接客など
MA用SaaS構築
マーケティング企業の新規商材開発。英語・中国語への多言語対応を含む。 70人月程度 Ruby on Rails MySQL Docker AWS (ECS, RDS, DynamoDB, API Gateway, ALB, Route53, SQS)
大手不動産物件
検索サイトリニューアル
賃貸・売買サイトのリニューアル。データ移管や、既存ベンダーと共同での高度なSEO対策を実施。 80人月程度 Ruby on Rails MySQL kintone

実プロジェクトでのインフラアーキテクチャ最適化の設計

BPSが設計・構築・運用するAWSスケーラブル・インフラの基本構成モデル。タブで本番(PROD)とステージング(STG)を切り替えられます。

本番環境 (AWS PROD)
ステージング環境 (AWS STG)
DNS & Gateway
Route 53

DNSルーティング

Security & LB
AWS WAF

ウェブACL保護

ALB / ELB

負荷分散・分散配置

Compute (Rails)
App Server 1

Rails / ECS Container

App Server N

Auto-Scaling

Datastores
RDS (Master)

Aurora PostgreSQL

RDS (Replica)

Read-Heavy queries

ElastiCache

Redisキャッシュ

Integrations
SES / SendGrid

高速メールトランザクション

Stripe

セキュアな決済ゲートウェイ

DNS
Route 53

DNSルーティング (STG)

Gateway & LB
ALB / ELB

ステージング負荷分散

Compute (Rails)
Staging Server

Rails (Single Container)

Datastores
RDS (Single)

Aurora DB インスタンス

Redis Cache

セッション・キャッシュ共有

External mock
Mock Services

サンドボックス連携テスト

TECHRACHO — AI ENGINEERING NOTES

BPSのエンジニアが、最新技術ノウハウを毎日発信中。

BPSのエンジニアは、AIツールによる開発効率化やRailsを中心としたモダンな環境構築に関する高度な技術情報を、自社ブログ「TechRacho(テックラッチョ)」で毎日発信し、累計記事数は3,000件を突破しています。常に最新技術を現場で実証し、そのナレッジをお客様のプロジェクトに還元しています。

最新のAI / 生成AI関連記事は TechRacho の AIタグページ で随時更新中です。

Cost & Value

スピードが生み出す「余白」が、
システムの品質価値を最大化する。

AI活用による爆速化の目的は、単なる「安売り」ではありません。
短縮された実装時間を、デモ検証やβテスト、UI/UXの磨き込みに再投資することで、同じ予算・期間内でよりビジネスインパクトの大きいシステムを創出します。

AI×モダンプロセスがもたらす開発費用全体の最適化

BPSでは何年も前からフルスタックフレームワーク、アジャイル開発、クラウドネイティブ環境、自動テスト、DevOpsとCI/CDなどフル活用して高い生産性と品質を実現してきました。

加えて現在はエンジニアがAIを縦横無尽に駆使し、定型記述のカットやテストの自動化、エラー自己修復補助を行い、自社SaaS構築から得た汎用モジュールの高速適用により、従来と同等以上の品質と堅牢性を維持しながら、工数・期間を大幅に短縮(平均55%削減)させています。

短縮できた工数を活用し、「本当にこの仕様でユーザーは使いやすいか」「セキュリティ要件に漏れはないか」といった、人間にしかできない高度なアーキテクチャ設計や試行錯誤(PoC・αテスト等)に熟練エンジニアの時間をフルコミットさせます。無駄な実装時間を削ぎ落とし、システムの完成度を限界まで引き上げる。これが、BPSが提供する次世代のROI(投資対効果)です。

同じ開発予算・期間における「価値創出」の比較

従来のモダン受託開発 総予算・期間: 100%
80%
20%
実装・コーディング
テスト・品質改善
開発そのものに大半の時間を奪われ、リリース前の試行錯誤が不足しがち。
BPS AI×モダン受託開発 総予算・期間: 100%
40%
60%
AI高速実装
α/βテスト・UI/UX改善・堅牢化
AIで実装を巻き取り、余った時間を熟練エンジニアによる品質の底上げと試行錯誤に全投資。
Trial Plan

まずは「動くもの」で評価する。
1週間プロトタイプ構築プラン

「本当にAIで早く作れるのか?」「自社の要件を満たせるか?」
コンペや相見積もりで長期間悩む前に、実際のスピードと品質を体感できる特別プランです。

人気の特別お試しプラン1

お問い合わせからの最短ステップ

STEP 01

初回ヒアリング(1回)

オンラインにて、実現したいビジネスアイデアや課題をヒアリング。大まかな要件をエンジニアがその場で素早く把握します。

STEP 02

AI駆使による爆速開発

ヒアリングから「1週間以内」というスピード感で、主要機能が動作する初期プロトタイプ(MVP)を構築します。

STEP 03

成果物・ソースコード納品

動作するプロトタイプと合わせ、ソースコードもそのまま納品いたします。その後の本番開発の土台や、他社コンペ時の比較材料としてご活用いただけます。

※本プランは、当社のAI活用プロセスを実感いただくための特別枠です。
そのまま本格的な開発フェーズへシームレスに移行することも可能です。

プロトタイププランについて相談する
人気の特別お試しプラン2

AIコード品質診断・セカンドオピニオン

お客様が生成AI等を用いて内製、あるいは他社が構築されたソースコードを、BPSの熟練エンジニアが徹底的にレビューします。
成果物の品質、セキュリティリスク、保守性の欠如、アーキテクチャの課題を可視化し、適切な改善・管理手法をご提案。フルタイムで高度エンジニアを採用するよりも低コストで、プロの知見を導入できます。

AIコード品質診断について相談する
FAQ

モダン開発に関するよくある質問

セキュリティ、AIの信頼性、保守に関してよくある懸念にお答えします。

AI生成コードの著作権や機密情報漏洩リスクについて対策はされていますか? +
はい。ご安心ください。BPSでは、AIサービスのエンタープライズライセンスプランを使用し、入力データがAIモデルの再学習に一切使用されないことを保証した、セキュアな開発コンテクストを厳格に維持して開発を行います。また、著作権保護・コードの知的財産権のクリアンスが検証された最新ツールのみを使用。ISMS認証取得およびプライバシーマークのセキュアなポリシーに基づき開発を進めます。
レガシー化した、非常に古いバージョンのRuby on Rails/PHPでもリニューウルや機能追加は可能ですか? +
はい、十分に可能です。むしろBPSが最も得意とする領域の1つです。動作検証用の自動テスト環境をAIと人間の協調によって爆速で構築し、システムのデグレード(先祖返り・バグ混入)を完全にガードした状態で、安全かつ迅速に最新の環境へアップデート・移行開発を行います。
BPSへの開発相談には、技術的な仕様書がすでに決まっている必要がありますか? +
いいえ、その必要はありません。ビジネスアイデアのメモや構想段階、または「今の手動業務プロセスをシステムで効率化したい」といった抽象的なご要望のみで大丈夫です。東京工科大や慶應SFCで指導経験のある、論理化・言語化力の極めて高い弊社スペシャリストが、お客様のイメージを正確な技術要件に落とし込み、最速でプロトタイプ作成から進行いたします。
Rails以外の技術スタック(フロントエンドのJSフレームワークやネイティブアプリ)も依頼できますか? +
はい、ワンストップで対応可能です。BPSでは、Railsをバックエンドの確固たる軸に置きつつ、Next.js、Vue.js、React等のフロントエンド構築、Python(AI連携)やPHPからの移管、iOS/Android向けネイティブアプリ開発、自社電子書籍ビューア「超縦書」などのEPUB製品を用いた高機能サイト開発まで、1社完結で安定したデリバリーが可能です。
自社や他社で作ったAI生成コードのレビュー、またはセキュリティや品質面だけの診断をお願いすることは可能ですか? +
はい、十分に可能です。AI生成コード特有の脆弱性や保守性の課題を、当社の未踏エンジニアなどの熟練スペシャリストが厳密に監査・レビューする「AIコード品質診断プラン」をご用意しております。問題点の洗い出しから、具体的な改善案の提示、管理体制のアドバイスまで柔軟に対応いたします。

AIモダン開発で、あなたのビジネスを爆速起動する

お見積もりのご相談、現在のレガシーシステムに関するお悩み、最新開発フローについてなど、何でもお気軽にご相談ください。

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