BPS株式会社

Ruby on RailsによるWEBシステム開発、Android/iPhoneアプリ開発、電子書籍配信のことならお任せください

サービス

ネット集客のためのSEO対策

弊社のネット集客及びSEO対策の流れと特徴

弊社の集客およびSEO対策の強みは、システム開発力を活かした費用対効果の高い内部対策です。SEOのためにサイトの構造を一気に差し替えたり、データベースから情報を引っ張ってきて適切にページに自動的に配置する仕組みなど、ワンストップで費用対効果の高いものから順番に対処することができることが弊社の特徴です。作業内容は基本的にすべて開示し、実施にあたっての将来予測やリスクなどもご説明いたします。普段は資料をSEO会社さんからもらい、その内容をサイトの面倒をみてくれているWEB制作会社に簡単な修正は依頼し、それでは補えない根本的な構造改善をシステム開発会社に別々に相談していかないといけないといった手間とコストを省くことが可能になります。

弊社のSEO対策は普段のシステム開発業務の付加価値としてノウハウを蓄積し提供さしあげている内容です。システムを開発させていただいている、あるいはシステムを保守させていただいているお客様への協力を優先させていただいております。もし弊社のSEO対策を利用してみたいとお考えの場合は、WEBサイトの維持・保守などすべてを任せていただくことになります。

  • せっかく公開したウェブサイトにアクセスが少なくて困っていませんか?
  • アクセスが多い割にお問い合わせが少なくて困っていませんか?
  • 本業に専念したいのにウェブ更新が面倒で困っていませんか?
  • 上記全部を外注したいのに業者がバラバラだったり、費用が高くて困っていませんか?

お持ちのWEBサイトやWEBシステムが保守を依頼し続けるほどの規模ではなかったりコストをかけられない場合、弊社側で保守を含めてWEBサイトの維持更新費をすべて無料で対応させていただきます。日々多数のWEBシステムを構築・運用している弊社ではWEBサイト・システムの維持更新費用は完全無料です。面倒なドメイン取得、SSLの設定、メールボックスの管理なども含めて対応いたします。サイトの収益性を向上させる集客量および顧客転換率向上の提案の代金のみ毎月いただきます。提案内容の実施については無料で対応いたします。

開発会社だからできる、徹底的な内部対策

弊社はシステム開発会社ですので、日々WebサイトやWebシステムの開発を行っております。

大手企業様のシステム部からの依頼もあれば、小規模な事業主様からの依頼もあり、規模や用途は様々です。設立当初の弊社の立ち位置はあくまでもお客様のシステム開発を支援するシステム開発会社であったため、無責任な言い方にはなってしまいますが、綺麗なソースコードやお客様の手作業を軽減できるシステムを公開した後の、そのシステム自体への集客力についてはお約束できないとお伝えしてきました。しかし、数年前からお客様より弊社で作成したWebサイトやWebシステムを公開したあと、検索エンジン(GoogleやYahoo!)からのアクセスが極端に増えたという嬉しい報告を多く頂戴し始めました。

正しく美しいソースコードは検索エンジンも読みやすい

もちろんお客様側の商材やサービス内容そのものに魅力があり、丁度市場がそれを今まで以上に求め始めていた時期であることが集客拡大の最大の要因かとは思いますが、お客様側のSEO担当者から、弊社が神経質なまでにこだわって書いているプログラムから自動生成されるHTML/CSSソースコードが正しいHTMLの記法に沿っていることや、HTML/CSSの主要素にそって教科書通りに記述されていること自体がSEO”内部対策”として検索エンジンに高く評価されている可能性が高いと教えていだきました。また、近年では、リンクされている量で検索順位がかわる”外部対策”よりも、そういった地道な”内部対策”のほうが評価される時代だと知ることができました。また、毎月膨大な費用をかけて初めて維持できるものではなく、一度正しく作ってしまえば、半永久的に検索順位を維持できるものなのだとお客様に教えていただきました。システムを作って公開するところまでしかお役に立てなかった弊社が、初めて公開後もお役にたてたこと、スタッフ全員とても嬉しく感じております。

SEO(検索エンジン向けに最適化)対策

“SEO”とは?

『検索エンジン最適化(Search Engine Optimization)』のことで、ユーザーがGoogleやYahoo!などの検索エンジンを使って検索をした際に、上位に表示されるようにWebサイトの最適化を行うことです。

検索エンジンの目的はユーザーの探したい情報をキーワードなどに応じて表示することですが、その際、独自のアルゴリズムを用いて「このキーワードにはこの内容だ!」と決定した表示順位でユーザーに情報を提供します。順位が高い方がユーザーの目につきやすく訪問者が増えるため、収益の増加につながる可能性が高くなります。

“SEO”の歴史

SEOという考え方が広まったのは1990年代半ば頃からと、比較的最近のことです。しかし、検索エンジンはより正しい情報をユーザーに提供するため、SEO業者はより自サイトを上位に表示させるため、めまぐるしく変化しています。

SEOの歴史

1996~1999年

Webページ内の「キーワード」や「METAタグ」の出現率を元に、検索キーワードとのマッチングを計る。

キーワードが多いだけのサイトが上位表示される結果に。

1999~2000年

「第二世代」と呼ばれる。Googleの登場によりページランクという基準が設けられ、外部リンクなどの単一サイトでは解決できない判断基準が盛り込まれた。

2000年9月にはGoogleが日本語検索に対応。

2000年代

SEO対策業者が乱立し、様々な対策が打たれるように。

2004年にはYahoo!が独自の検索エンジンYSTを採用したため、検索エンジンごとに異なる対策をしなければならなくなり、クリックを補うためのリスティング広告の費用が高騰。

2006年頃には、先のリスティング広告費用の高騰を受け、キーワードを絞って上位表示させる成果報酬型SEOが台頭。

2000年代後期には、モバイル機器の普及に伴い、モバイルSEOも拡大する。

2010年

Yahoo!JAPANがGoogleの検索エンジンを採用。

2011年以降

2011年には低品質なWEBページの評価を落とす「パンダアップデート」が、2012年には不正な大量リンクが多いページの評価を落とす「ペンギンアップデート」が実装され、内容のあるリッチでユニークなコンテンツの評価を上げるようアルゴリズムの改修が日々繰り返されている。

“SEO”は数多くある方法のうちの1つです

SEOは複数の手法の中の1つですので、効果的だと思えない提案はいたしません。

ユーザーの行動の流れと施策

1. 認知・関心
  • 広告
  • パブリシティ
  • ソーシャルメディア(ブログ・SNS)
2. 検索
  • SEO
  • リスティング広告(Overtrue, Adwords)
  • モール(楽天、Yahoo!ショッピング)
  • ソーシャルメディア(レビュー・価格比較サイト)
3. サイト閲覧・購入
  • サイト/コンテンツの企画、制作
  • アクセス解析
  • LPO,EFO
  • サイト内レコメンド
  • コミュニケーション
4. 評価・共有・再購入
  • ブログ
  • SNS
  • Twitter
  • メール

費用対効果の高いキーワードからアクセスを増やしていきます

競争が激しいビッグワードを避け、費用対効果の高いキーワードからのアクセスを少しずつ積み上げていくご提案をします。

キーワードからアクセスを増やす

ビッグキーワードでトップページに誘導する業者は多いですが、それらは競合も多いので対策していくのには時間とお金がかかります。また、ビッグキーワードを検索してる人は、目的がまだ定まっていないのでアクセス数の割に顧客転換率や成約率は低くなってしまいます。そのうえに、対策の殆どがただただGoogleのアルゴリズムをだますための施策を行うことがメインになり、Google側がアップデートをかけたらすぐに活用できなくなるノウハウが殆どです。短期的なSEO対策ならむしろリスティング広告でアクセスを買ったほうが安価に集客できるため、弊社ではおすすめしておりません。

具体的な複合キーワードなどを用いて、サイト全体(商品の詳細ページ)へアクセス増を提案します。そちらのほうがユーザーが興味あるページにすぐに辿り着くことができるため、収益に繋がりやすくなります。

SEOでの費用対効果を向上させていくためには、SEOの知識と、システム内部と、サービス内容を全部をバランスよく把握していることが重要です。

システムを理解していないと費用対効果は事前に予測できませんし、サービスを理解していないと商品の特性やターゲットがわからず最初のキーワード選定から戦略を見誤ってしまいます。

◇対象キーワードの増やし方の例

地域名
  • 婚活パーティー 東京
  • 婚活イベント 東京
関連した固有名詞
  • 結婚情報サービスの名称
複合ワード
  • 婚活パーティー
  • 婚活イベント
  • 婚活 口コミ
単一ワード
  • 婚活
簡単難しい

SEOの具体的な作業内容

SEO対策は内部SEO対策(サイト内部の要因の対策)と外部SEO対策(外部要因の対策)の2つに分類することができます。

内部SEO対策とは検索エンジンが効率よくサイトの情報を収集し、より高い評価を得るために必要なサイトの構造、HTMLを最適化するための作業です。一方、外部SEO対策とは他のウェブサイトから自社のサイトを評価してもらうために実施する作業となります。

まずは内部SEO対策に必要な指示書をお客様にお送りさせていただきます。内部SEO対策終了後に当社にて外部SEO対策を実施いたします。

内部SEO

ウェブ標準に準拠したサイト構築とコンテンツ設計を行います。

  • XHTML
  • CSS
  • キーワード最適化
外部SEO

当社保有のリンクを活用しつつ、自然とリンクが増える施策を行います。

  • 外部リンク
  • カテゴリ登録
  • サイト紹介

ランディングページ作成サービス

ランディングページに予算をさくべき理由

ランディングページ作成

リスティング広告に出稿し続けるようであれば、最初に予算をかけてランディングページを修正して成約率を上げることは大きな費用対効果の改善につながります。

右記の例でいえば、初月のリスティング広告用予算500万円をすべてランディングページの改善にあてたとしても、翌月にはランディングページに手を加えずに出稿し続けたときより全期間で見たときの費用対効果が高くなる計算になります。

ランディングページ作成にあたっての注意点

ランディングページ

ランディングページの内容は他の要素を確認してから決めることが大切です。

ABテストや多変量テストの前に

ABテスト

ABテストや多変量テストの前に、まずは全体の見直しを行い、クリエイティブの変更を行うことで成約率を高めます。

ワンポイント

無料で使えるツールを活用しませんか

Google Analytics™ ウェブ解析サービス

Google アナリティクス は無料で使える高機能なアクセス解析ツールです。

Google Website Optimizer™ ツール

Google ウェブサイトオプティマイザー は無料で使える高性能なテスト用ツールです。ABテスト、多変量テストなどが簡単に設定できます。

ランディングページの基本的な流れ

基本的な流れ
キャッチ
  • どんなメッセージを入れれば読んでもらえるか
  • サービスがもっとも役に立つのはどのような状況か
効果
  • どんなメリットがあるのか
  • どのような特徴があるか
実績
  • 導入事例
  • 利用者数の推移のグラフなど
利用イメージ、お客様の声

顔写真や名前があるのが望ましい

後押し
  • 期間限定キャンペーンなどで限定感を出す
    • 仲介手数料○%オフ
    • 今なら○○をプレゼント
  • 他社との比較で優位点を出す

ランディングページ作成 作業の流れ

作業内容は基本的にすべて開示し、実施にあたっての将来予測やリスクなどもご説明いたします。

    • 商品・サービスの特徴
    • 訴求したい点
    • 購入層
    • 競合
  • パワーポイントによる構成ラフ案の作成と確認、修正

  • 原稿の作成と確認、修正

    • HTML
    • 問い合わせフォーム
    • 購入フォーム
    • アクセス解析
  • ABテストなど改善作業の実施

  • ヒア
    リング
  • プラン
    ニング
  • 構成案
    の作成
  • 素材
    準備
  • 原稿
    作成
  • デザイン作成
  • コーディング
  • 効果
    測定
  • 改善
    作業
  • 完了
    • 競合調査
    • キーワード分析
    • ストーリー作成
    • 要素案出し
    • デザインコンセプト
      (カラー、キーワードなど)
  • 構成案に基づいた素材準備

    • 写真
    • データ
  • デザイン作成と確認、修正

  • 効果測定

リスティング広告運用代行サービス

リスティング広告からの成約数を増やすには?

リスティング広告からの制約数=キーワード数×検索数(imp数)×クリック数×制約率

成約数を増やすには、「キーワード数」「クリック率」「成約率」を上げる

ポイントキーワードは採算とのバランスを考える。

検索回数の多いワードほど、クリック率は下がる傾向にあります。

成約率はそのワードを検索するユーザーのリテラシによって異なります。

  • 「ファッション」 検索回数は多いが、対象が絞れていない
  • レディースファッション 通販 送料無料」 検索回数は少ないが、よい見込み顧客

キーワード数を増やすには?

まず、サイトの目的に関連したキーワードをできるだけ たくさん洗い出します。

  • 商品名、ブランド名、店舗名などの固有名詞
  • 購入につながりそうな一般名詞
  • 地域名
  • 形容詞、副詞

などの組み合わせでキーワードを増やしていきます。

キーワードの選び方

キーワードの選び方

キーワードの出稿数はどれくらいが適切なのか?

以下の係数と必要な成約数に応じて決定します。

IMCV係数=合計検索回数制約数1クリック率×制約率

たとえば出稿中のキーワードの平均クリック率が5%、成約率が1%の場合は

IMCV係数は 2,000 なので、1,000件 の成約が必要な場合は

出稿するキーワードに対する検索回数の合計が 2,000,000回 以上必要となります。

ただし、リスティング広告では検索回数を増やすことはできませんので、需要以上の成約数を見込むことはできません。

クリック率を上げるには?

  • ユーザーのニーズに合致したキャッチコピーを作成します。
  • 5W1Hを意識してできるだけ具体的に書きます。
  • 「限定」、「特価」などの特定のワードもクリック率を高めます。

(金額や対象者について明記することであえて見込み客以外のクリックを避けることもあります。)

クリック率を上げるには?

リスティング広告での費用対効果を高めるには?

一件獲得あたりのコスト=総コスト制約数クリック単価制約率

「クリック単価100円」「成約率1%」だと、「1件あたり10,000円」
キーワードごとに単価・成約率は異なるのでそれぞれ求める

1件獲得当たりコストを下げるには、クリック単価を下げて、成約率を上げる

ポイントどうバランスを取るか

キーワード と ランディングページ の組み合わせを増やせば増やすほど、1件獲得コストを抑えられる一方で、出稿管理コストが増していきます。

どうバランスを取るかを検討します。

クリック単価を下げるには?

出稿したキーワードと、広告のテキスト、サイトの内容との関連性を上げる

クリック単価を下げるには?

成約率を高めるには?

成約率を高めるには?

成約率は以下の要素で決まります。

  1. 検索ユーザーの意欲
  2. 検索ワードに対してページがどれだけ回答となっているか
  3. ページ内での目的の情報の見つけやすさ、
    ページのわかりやすさ、
    操作性、デザイン、キャッチコピーなど内的要因

ECサイトの場合は、以下のような流れとなります。

  1. できるだけ購入意欲の高いユーザーが検索しそうなワードから、
  2. 検索ユーザーの意図や目的にこたえるページに直接誘導して、
  3. わかりやすく使いやすいページにして購入してもらう

SEMサービスの具体的な作業内容

  • キーワード選定
  • キーワードのグルーピングと対応ランディングページの指定、それぞれのグループへの広告クリエイティブの作成
  • 入札金額管理
  • 月次レポートの提出(数字の報告だけでなくサイト改善点の提案もします)
ポイント料金

Yahoo!スポンサードサーチ、Google Adwordsへの出稿金額の 20%

20%の追加料金を含めたうえでの費用対効果の向上と、運用管理コストの削減を実現します。

リスティング広告運用代行サービス実施の流れ

1. ヒアリング・ご提案

サイトの目的やご要望を伺い、御社に適した出稿方法をご提案いたします。

先にサイトの改善をご提案することもあります。

2. 設定・出稿

ご提案した内容にご納得いただけましたら出稿開始します。

御社のご担当者の方にサイト内にタグを追加して頂く必要があります。

3. 効果測定

制約数、CPC、CPAの推移や予算の消化傾向などを測定します。

アクセス解析の閲覧権限をいただければより詳細な分析が可能となります。

4. 改善

測定結果をもとにさらなる改善案を提案させていただきます。

費用対効果を見て余分なキーワードの除外やキーワードの追加、入札金額の変更などを随時行います。

GoogleやYahooなどの検査エンジンで、御社のビジネスに関連するキーワードでサイトを上位表示させて、検索エンジンから見込み顧客を集めます。

SEOに関する最新情報

弊社運営のTechRachoより転載

2017年01月11日

週刊Railsウォッチ(20170110)ReactをRailsに置き換える、Ruby 2.4の新機能ほか

あけましておめでとうございます、hachi8833です。2017年最初のRailsウォッチいってみましょう。年末のRubyとRailsのリリース後ということもあり、Ruby 公式とRails公式はニュースなしでした。

    PostgreSQLをお題にしたデータベースパフォーマンスについての話題です。Railsはあまり関係ない感じのようでした。パフォ...

2016年12月19日

週刊Railsウォッチ(20161218)Ruby 2.4ではFloat#roundの動作が変わる、デフォルトのプライマリキーをB...

こんにちは、hachi8833です。ちょいと日曜日にずれこんでしまいましたが、Railsウォッチ今週もいってみましょう。なおBPSのWebチームでは、いつの頃からかRailsウォッチの公開前に有志でぶらっと集まり、ドラフト記事を読みながら気軽にコメントしたりプルリクを追ってみたり重要なポイントを発見したりする通称「つっつ...

2016年12月08日

TechRacho WordPressのモバイル記事をAMP対応いたしました!

こんにちは、hachi8833です。TechRachoは2016年10月よりモバイルでのAMP表示に対応いたしました。BPS Webチーム若手のikaさんがほぼ一人で対応を完了させてくれました。ありがとうございます!AMPの仕様に厳密に合わせたモバイルHTMLを生成することで、自分のいる地域の最寄りにあるGoogle極太CDN経由で記事が配信される...

2016年12月02日

自社技術ブログの事業化と目指すところ【BPS Advent Calendar: 12/01】

※本記事はBPSアドベントカレンダー2016の投稿ですmorimorihogeです。寒くなってビールもピルスナーからエールやIPA、焼酎ならお湯割り、ワインならホットワインも良いシーズンになってきましたがいかがお過ごしでしょうか。僕はThe Grand tourがいつの間にか配信されていることに気づきテンション上がってます。突然です...

2016年11月15日

[翻訳] そのパッチをRailsに当てるべきかを考える

こんにちは、hachi8833です。先週のRailsウォッチで金星を取った「Do I really need to patch my Rails apps? (Understanding CVE-2016-6316)」を翻訳いたしました。このような手順は、ベテランのフルスタックエンジニアwなら誰しも行っていることですが、ベテランにとっては当たり前のことであるだけに、このように丁寧...

2016年09月23日

拡大のための投資や制度改善、試行錯誤あれこれ。2016年上半期振り返り。

こんにちは。BPS渡辺です。弊社は本サイトの運営なども含めた自社商材開発にも力をいれながら、受託開発も平行して伸ばしている会社です。自社商材4、受託開発6くらい。私自身はそのなかで元々開発→営業→総務→採用と担当してきまして、優秀な人が加入してくれる度に仕事がなくなっちゃって、現在社内で in between job...

2016年02月16日

夢溢れる製品開発事業にさらに投資して拡大を目指すまで。2015年度振り返り。

こんにちは。BPS株式会社代表の渡辺です。意外にも私の投稿も見てくれてる人もいるみたいで、先日も、連絡してくれた方と食事してみました。日本語の練習を兼ねて続けていたことが出会いに繋がっていて嬉しいですね。大好きなあんこう鍋がでてきて感無量です。自己紹介:渡辺正毅、31歳アメリカ育ち、大学から日本へ。卒...

2014年11月05日

挑戦しないと失敗も成功もしないんだなと感じた2014年度前半~エンジニア20人の会社が投資してみてうま...

皆さまこんばんは。BPS渡辺です。“しゃっちょでもこのくらいコード書けるんだからもっとがんばれよ!”という激励が社内であったと聞いて、うちも先輩風ふかすやつがでてきて嬉しいなと感じる反面、微妙に心を痛めています。・・・皆さま含めて沢山の方々のおかげで今年もなんとか生き延びることができました。本当にいつ...

2014年09月15日

Rails勉強会まとめ — Rails4のスキーマキャッシュなど

こんにちは、hachi8833です。今回も、弊社CTOのbabaさんによるRails勉強会スライドから引用して記事にします。勉強会自体はRails 3.x時代のものなので既出が多くなっていますが、棚卸しも兼ねて今のうちに記事にいたしました。Changelogの読み方言うまでもありませんが、RailsのChangelogには多くの有用な情報が含まれて...

2014年06月26日

大成功しないまでも事業をとりあえず黒字をキープさせるためにやっている5つのこと

大成功するかどうかってけっこう運次第なところもあるかと思うんです。定義も人それぞれですしね。でも何やるにしても黒字をキープするってのは努力や経験でなんとかなります。以前ちょっと異なる理由から無理やり黒字化しないといけなくなった時があったので、その時の記事にもリンクはっておきますね。興味持ってくだ...

お見積り・お問い合わせ Page top